それが、欠点だと思っている。
だからと言って、答えを見つけ出そうなどとは思っていない。

ディジュリドゥの練習をしている音が聞こえてきたのは今から何年前の事だろう・・・
その頃はあまり何も考えていなかった。

森の奥深く、妖精達が
『あー、やだやだ』
と、言い合っている割には嘘を平気で盛り上がる。
時々、地上にはい出て来る小さなテレパシスト達もそこに参加しているのを見た事があります。

そんなのは、モスバーガーで
『ビックマックください!』
と、叫んでいるのと同じだと思って、急いで逃げた。
水を飲んで窒息しそうになる時、決まって耳がキーンとするのと同じく、
僕もその影響下にある。

しっぽが生えてきそうでした。

そんな時、僕はマンボのリズムで踊り出す。
いや、レゲエかもしれない。
Photo by MESOU

















